後悔しない移住ライフを!徳島県の移住失敗談から学ぶ注意点とは?

海、川、山などに囲まれる自然豊かな徳島での生活は、のんびりしていて憧れますよね。

しかし、徳島へ移住して失敗したという人も少なくないようです。

せっかく移住しても、自分が思い描いていた移住生活と違ったら残念ですよね。

「徳島に移住して失敗したーって言う人も多いけど、実際どうなんだろう?」

「実際に移住した人のリアルな声が聞きたい!」

今回は、そんな疑問に答えるため、リアルな失敗体験談から見えてくる徳島移住の注意点をお伝えします。

この記事を読めば、失敗談を踏まえたおすすめの移住先も分かるので、ぜひ参考にしてください。

1.【実録】徳島移住で後悔…失敗体験談を紹介

移住後に後悔してしまう原因は、移住前に思い描いていたイメージとのギャップ。

リアルを想像し、具体的な生活のイメージをしておくことで、移住に失敗してしまう可能性は低くなります。

そのために、徳島県に移住して失敗したという人の意見を見ていきましょう。

1-1.徳島移住の失敗体験談【生活面】

生活に関して不便さを挙げる人が多かったです。

では早速見ていきましょう。

交通アクセスが悪く、電車ではなく汽車

交通面でのアクセスの悪さに悩まされる…という口コミです。

ファビコン

30代・男性・在住歴20年

逆にデメリットは交通の便が悪すぎます。

汽車は通っていますが1時間に2本ぐらいで車がなかったら生活できません。

ファビコン

40代・女性・在住歴約4年

四国の中では大阪や神戸にも一番近いのですが、何故か他の3県よりも栄えていません。

さらに電車ではなく汽車なので、かなりのローカル感をいきなり味わう事になります。

ファビコン

30代・男性・在住歴23年

田舎なので交通の便が不便すぎる。電車はなくて汽車。鉄道もバスも本数が少なく、1時間に1本程度しかない。

しかも鉄道やバスの通っていない地域が多すぎる。

車は必須で1人1台車が必要。物価は安いが車が必要なので車の維持費にお金がかかる。

徳島県は全国でも唯一電車が走っていない県です。

汽車は走っていますが、1時間に2本程度なので非常に不便に感じるようです。

実際に徳島駅の時刻表を見てみましょう。

引用:http://www.jr-shikoku.co.jp/01_trainbus/jikoku/pdf/tokushima.pdf

高松、岡山、鳴門方面へは最大1時間に4本出ていますが、基本的には1時間に2本程度。

車がないと、自分の思うような行動が出来ないので、不満に思わざるを得ないでしょう。

1家に1台は自動車を持っておきたいところです。

生活範囲がとても広いわけではないので、軽自動車でも十分です。

普通自動車だと通常新車で100~300万程度程度ですが、軽自動車であれば大体150万円以下で済みます。

まだ車を持っていない人は、移住前に要チェックです。

遊んだり、買い物をする場所が限られている

自然豊かな場所であるがゆえに、買い物がとても不便という口コミが多いです。

ファビコン

30代・女性・在住歴1年

市内ですら、田舎すぎて楽しみないですよねー場所や、飲食店などもかなり限られてくるのでかなりつまらない思いをしていました。

ファビコン

20代・女性・在住歴4年

年々過疎が進んでおり、都会ほどの活気はありません。徳島駅からバスで15分程のところにイオンはあります。

2020年夏に徳島駅前のそごうの撤退が決まり、百貨店が県内から消えてしまうことになりました。

跡地に別の百貨店誘致の交渉を始めたというニュースもありましたが、現在どこまで話が進んでいるのかは分かっていません。

素敵な古民家カフェやお酒の美味しい居酒屋もたくさんありますが、都会のような華やかな雰囲気が好きな方にはあまり向かないと思います。

田舎あるあるですが、買い物をする場所が少なく、つまらなく感じる人も多いようです。

徳島にある比較的大きなショッピングモールといえば、イオンモール徳島やゆめタウンがあります。

イオンモール徳島は、徳島市内の徳島駅の近くにあります。

ゆめタウンは徳島市よりも北部の板野郡にあります。

徳島市内であれば、イオンモールだけでなく普段の買い物に困ることはありません。

そしてさらに言うと、これらのショッピングモールの近くに住むと、不便はしないと言えるでしょう。

交通マナーが悪い

交通マナーが悪いという意見も聞こえてきました。

ファビコン

20代・女性・在住歴4年8か月

運転マナーが悪く、事故での死傷者数がワーストランキング入りしている。

ファビコン

40代・女性・在住歴2014年から

車の運転がいい加減なところです。

割り込みや、信号無視、ウインカーを出さないなど非常に交通モラルが低い地域です。

よく事故も見かけるので車の運転には本当に気を付けたほうがよいです。

ファビコン

30代・女性・在住歴2年

交通マナーがかなり悪いです。

信号のある横断歩道を青信号で渡っていても左折車や右折車が手が触れそうな距離までグイグイ迫ってきて、何回か怖い思いをしました。

徳島県は交通マナーが良くないと言う人が多く、何度も怖い思いをしたことがある人もいるようです。

警察庁のデータによると、2019年の都道府県別の人口10万人あたりの交通事故死者数がワースト1位になっています。

徳島県では、「阿波の黄走り」というものがあり、黄色信号で止まらないうえに、黄色信号で加速をするというのです。

徳島新聞が県内のドライバーを対象に行ったアンケートでは、「黄色で止まるという意識はない」や、「黄色で止まると後続車の迷惑になる」といった声が挙がっています。

車を運転する人の意識改善によって、減らしていくことが出来そうですね。

これは徳島に限らず全国どこでもなのですが、かなり気を付けて運転をする必要があると言えますね。

1-2.徳島移住の失敗体験談【仕事面】

徳島へ移住する人が気になるのは、やはり仕事面という人が多いようです。

求人・働き口が少ない

仕事に関する口コミでは、求人や働き口が少ないという口コミが多いです。

ファビコン

30代・男性・出生から高校卒業まで

文科系の学部を卒業したら働き口が役所か農協、漁協とその他は徳島に本拠を置く日亜化学や大塚製薬グループしかない。

厚生労働省の主要労働統計指標では、2020年の4月の徳島県の有効求人倍率は1.20倍で、全国平均が1.32倍であることを考えると、やはり低いと言えるでしょう。

徳島県に移住する際は、仕事面では選択肢の幅が狭いということは覚悟しなくてはなりません。

今ではリモートワークも一般的になっており、通勤する必要なく仕事ができます。

ネット環境があり、そういった働き方を選べるのであれば、仕事面に関しての心配はいりません。

新しく勢いのある企業が少ない

地方では特に、新しく事業を始める人が少ないため、勢いを感じられないようです。

バリバリと仕事をして、キャリアアップをしていきたい方や、ベンチャーのような新しい取り組みを行う企業で働いていきたい方には、おすすめ出来ません。

なぜなら、徳島県では新しく事業を始める人が少なく、キャリアアップを狙っていったり、様々なことに挑戦していったりしたいのであれば、関東圏や関西圏などで働いていくほうが確実だからです。

田舎では、新しいことを始める人に対して、好奇の目で見ることも多いため、なかなかチャレンジをしにくい状況であると言えます。

1-3.徳島移住の失敗体験談【環境面】

続いて、徳島に特有の自然環境での失敗談も多かったです。

海に近いから風が強い

海に近い土地に住むと、海風が非常に強く吹くため、辛いと感じる人もいるようです。

ファビコン

30代・女性・在住歴1年間

徳島市内ですが、海に近いので、とにかく毎日風が強くて、ハードコンタクトを装着する身としてはかなり辛かったです。

海が近いと、どうしても風が強くなってしまいます。

徳島の海が近い地域では、台風が接近してるのではないだろうかと思うほど強いこともしばしばあるようです。

天気が良くても風が強くて洗濯ものが干せない、という口コミもありました。

地震や津波の被害が心配

ファビコン

川が県のあちこちに流れているため、橋の手前で非常に渋滞する。津波で浸水する区域が広いため、暮らす場所を検討する際には必ず避難場所の確認が必要。

ファビコン

地震が起こる確率が高く、津波などの事を考えると心配なので、常に防災について考えさせられる。

大雨になった場合には浸水する確率も高く非常に不便。

徳島県は、南海トラフ地震が起こった際に想定される被害想定地域に当たっており、そのことを不安視する声も上がっています。

気象庁のデータによると、南海トラフ地震が起こった際の予測では、徳島県は震度6弱程度の予想になっています。

いつ起こるか分からない自然災害なので、避難所の確認をしておいたり、日頃から非常食を用意しておいたりするなど、対策の必要があるでしょう。

1-4.徳島移住の失敗体験談【人間関係面】

移住の際に気にする人が多いのが、人間関係の面。

田舎では人間関係が都会より濃くなる傾向にあるので、気になりますよね。

外の人を受け入れる空気が薄かったり、徳島特有のお祭りにかける思いによる同調圧力の問題などが挙げられました。

詳しく見ていきましょう。

県外の人をあまり受け入れようとしない

田舎ではよくあることですが、外から入ってきた人を受け入れようとする姿勢が見えにくい場合があります。

ファビコン

40代・女性・在住歴2005年10月~2009年10月

初めての子育ても徳島でしましたが、そこで感じたのは排他的な閉塞感でした。

県外の人をあまり受け入れようとしない雰囲気がみられました。

また、生粋の徳島人ファーストでそれ以外を見下す傾向にあり、あまりいい気分ではなく、早く転勤したいなぁと思っていました。

地元民の団結力はすごいものがありました。

その土地に馴染んでしまえば、協力したり、団結したりというふうに出来るのでしょうが、もともと出来上がっているコミュニティに入っていくのはなかなか大変です。

地元住民の方からお話を聞くようにしたり、お祭りの準備に参加していったり、まずは出来ることから少しずつやっていくのが良いでしょう。

そうすることで、段々と心を開いてくれて、受け入れてくれるようになるでしょう。

同調圧力が強い

徳島には1年に1度の熱い祭りがあるため、一丸となってそれに向かっていく雰囲気があるようです。

ファビコン

1年に1度の阿波踊りに情熱を注いでいる方が多いので、逆にあまり祭りに情熱を注ぎたくない、他のことに熱を入れたいという方にとっては、周囲の存在が鬱陶しく感じることもあります。

そういうのを気にしない方はいいかもしれませんが、周囲との同調を気にする方はちょっと要注意に感じました。

徳島市阿波踊りは毎年8月12日から15日にかけて開催される盆踊りで、江戸時代から約400年続く伝統芸能なので、地元民たちの気合も十分。

それゆえに熱が入るので、周りもそんな空気に包み込まれます。

自分もそこに一緒に熱を持って入って行くことが出来るのであれば、問題はないです。

自分はそこにあまり入っていきたくないと思う方は、無理に熱を入れる必要はなく、自分なりに距離を保ちつつも上手くやれるといいでしょう。

1-5.徳島移住の失敗体験談【子育て面】

子育て世代の方にとっては、非常に気になる子育て面での失敗談。

詳しく見ていきましょう。

大学が少ない

国公立、私立を合わせても徳島県全体で7つほどしかないため、選択肢が少ないようです。

ファビコン

40代・男性・在住歴2006年04月-2015年06月

大学は少ない。中学高校も私学が少なく、レベルもそう高くない。そのため、自ずと競争も少なく、全体としてレベルが低いと感じる。

引用:https://sumaity.com/town/tokushima/tokushima/review/educate/

県内にある大学は国立大学、私立大学、短期大学合わせて計7つあります。

国立大学

  1. 徳島大学
  2. 鳴門教育大学

私立大学

  1. 四国大学
  2. 徳島文理大学

短期大学

  1. 四国大学短期大学部
  2. 徳島工業短期大学
  3. 徳島文理大学短期大学部

県内に大学が少ないとなると、子供が進学する際に、選択肢が狭まってしまうことを懸念する声もありますよね。

ただ、四国全体で見ると、短期大学を除く国公立大学と私立大学合わせて18校あります。

徳島駅近辺から、香川大学までは高速道路を経由して1時間半もあれば行くことが出来るので、少し遠いですが、通学も可能です。

鳴門市からですと、神戸市内までは1時間強あれば行くことが出来ますし、その神戸市内には大学が国公立大学、私立大学合わせて27校あります。

県内には大学は少ないですが、少し足を伸ばせば通学も可能です。

習い事が少ない

習い事やイベントが少ないという声が挙げられていました。

ファビコン

40代・男性・在住歴1968年05月-2014年09月

子供の習い事や、イベントの数が少ない。あっても内容が薄く、あまり子供にとってプラスにならないように感じる。

引用:https://sumaity.com/town/tokushima/tokushima/review/educate/

場所によっては習い事やイベントも、内容にあまり期待が出来なかったり、種類に限りがあったりするようです。

その分、自然にたくさん触れ合う機会が増えるということが出来ます。

2.徳島移住するならココ!おすすめの地域は鳴門市

これまでの点を踏まえて、徳島県に移住するなら、おすすめなのが鳴門市です。

では、鳴門市について紹介します。

2-1.おすすめ理由

徳島移住のおすすめが鳴門市である理由は3つあります。

  1. 関西圏との行き来がしやすいから
  2. 自然が多くて景観が素晴らしい中、生活もしやすいから
  3. 子育ての面で安心できるから

それぞれ詳しく見ていきましょう。

関西圏との行き来がしやすい

1つ目は、関西圏との行き来がしやすいからです。

鳴門市は、神戸市から、神戸淡路鳴門自動車道で四国入りするときの玄関口になっていて、鳴門ICから神戸西ICまでは約1時間、ETC休日料金は2,620円となっています。

さらに、高松市にも高松自動車道で約1時間10分、徳島市にも一般道で約30分で出れるなど、利便性が高いです。

自然が多くて景観が素晴らしい中、生活もしやすい

2つ目は、自然が多くて景観が素晴らしい中、生活もしやすいからです。

徳島県へ移住したいのは、海や山や川などの自然の中で暮らしたいという思いがあるからだと思いますが、だからといって、生活していくのにあまりに不便だと困りますよね。

診療所や病院も多く、何かあった際には非常に心強いです。

スーパーや直売所も多くあるため、買い物には不便しません。

子育ての面で安心出来る

3つ目は、子育ての面で安心出来るからです。

自然の中でのびのびと子育てが出来ますし、前述した通り、病院施設が充実しているので、お子さんが体調を崩したり、ケガをしてしまったりした場合でも安心です。

また、公園の数も数十か所あり、その規模も大きいものから小さいものまで様々あります。

そのような環境の中で子育てが出来るというのは、田舎への移住において、大きなメリットです。

2-2.移住者の声

①食べ物が美味しく、人が優しいし、海や山などの自然が身近にあるところが最高。(男性・移住年1999年)

引用:https://www.naruto-mon.jp/appeal/ijusha/file01

鳴門のブランド鯛「大鳴海鯛」を始めとする、瀬戸内海の海の幸の美味しさは格別です。

海岸も近く、犬を飼っている人は絶好の散歩スポットになります。

鳴門に移住した方の経験談で、親切にしてくれる人が多い、というものも多かったですね。

食べ物の美味しさと自然の豊かさを求めるのであれば、移住先としてぴったりでしょう。

②お金をかけずに遊べるところがたくさんある。(男性・移住年1999年)

引用:https://www.naruto-mon.jp/appeal/ijusha/file01

無料の施設や自然が充実していて、たくさんお金をかけずとも楽しく遊ぶ場所があるのはいいですよね。

あすたむらんど徳島は、緑に囲まれた大型の公園で、親子で一日中遊べますし、科学について学ぶことも出来ます。

盾山公園は、徳島市の中心市街地に接する標高280メートル前後の東西になだらかな丘陵地を作る眉山を中心に整備された公園で、季節になると花が咲き乱れ、眺望を楽しむことも出来ます。

自然を存分に感じられる施設や公園が多くあります。

③病院や医療施設などがまとまって鳴門市内にあるため不便を感じることが少なく、自然災害も県内の中で比較的少ないほうだと思う。(女性・移住年2011年)

引用:https://www.naruto-mon.jp/appeal/ijusha/file06

小さなお子さんを育てていると、買い物や病院など生活に必要な場所が近くにまとまっていると、とても助かりますよね。

JMAP(地域医療情報システム)によると、鳴門市の人口10万人あたりの施設種類別の施設数は70.06で、全国平均は71.57です。

また、人口10万人あたりの病床数は全国平均が73.45なのに対し、鳴門市は260.57となっています。

全国に比べて病床数が多いことが分かります。

2-3.鳴門ならではの楽しみ

山や川、海など自然が近くにあり、サーフィンをする人が多いのも特徴です。

徳島北エリアのサーフィンスポットは、大阪や神戸などの関西圏からでも車で1時間半~2時間半ほどで着きますし、最寄りの高速道路の出入口は鳴門北IC、徳島ICで、スポットまで5分ほどで着きます。

身近な場所に絶好のサーフィンスポットがあるのは、とてもいいですよね。

3.利用したい移住支援制度

徳島県へ移住したい方へ向けて支援制度があります。

移住を考えている際にお試しで移住体験が出来るなど、メリットが多くあります。

公式HPも見てみましょう。

鳴門市への移住を支援する制度は2つあります。

3-1.鳴門市の移住支援制度

まずは鳴門市の移住支援制度を紹介します。

空き家バンク

鳴門市では空き家を売りたい・貸したい人と、空き家を探している人を繋ぐ、空き家バンク制度も充実しています。

移住した際に空き家を借りて住みたい、もしくは買いたいと思っている方利用してみましょう。

鳴門市お試し滞在助成制度

鳴門市お試し滞在助成制度は、移住希望者が市への移住を目的に住居や仕事探しなどを行う際の市内滞在費の一部を助成する制度になっています。

助成額は、1泊3,000円になっていて、各助成対象者につき最高10泊までという上限があります。

移住する際に、自分が思い描いていた移住生活と違い過ぎるというギャップを生まないためにも、移住を考えている方は是非試してみましょう。

3-2.徳島県の移住支援制度

県全体としての移住支援制度もありますので、見ていきましょう。

徳島わくわく移住支援事業

東京23区から徳島県内への移住者等に対して、引っ越しにかかる費用100万円(単身世帯には60万円)を支給する支援制度です。

対象が起業をする人、もしくは移住支援金対象事業として県が認めた中小企業に就職する人であったり、様々な要件はあるものの、検討してみる余地はあるでしょう。

是非、制度を積極的に活用してみて下さいね。

まとめ

徳島県は非常に豊かな自然環境と、温かい人たちがたくさん住んでいる場所です。

田舎らしさもあり、しかし生活には不便もそこまでしないでしょう。

仕事面では限りある選択肢の中から選ぶか、リモートワーク可能な仕事をするか、きちんと考えなければなりません。

移住経験者の声を聞いて、後悔のない素敵な徳島移住生活を送ってくださいね。